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私の歴史と今

読んでて恥ずかしくなるのが私の歴史。だけどそのときは今現在のように真面目に書いていた訳でね。そんな私の今を書いていく。

やっぱ工数管理のためには定期画面キャプチャが必要

昨日作ったJavaの定期キャプチャアプリを職場で使ってみたのだけど、非常に便利! 泣けてくる。
私はあとで工数入力することが多く「あの時何やってたっけ・・・」という状態に陥ることがデフォルトだった(基本はその都度入力だけど、いつもそういう訳にはいかない)。そんな時は、後輩の作業日報を読んだり、メールの送受信履歴を見たり、更新日付を調べたりして作業内容を思い出していた。それはうんざりする作業だった。
しかーし、画面キャプチャがあれば、そんな無駄な作業は必要ない。忘れた時にはその時の画面キャプチャを見るだけでいい。真っ黒だったらスクリーンセーバーが動いていたということで、つまり、席を離れていたことになる。
簡単に作れる割には強力なツールだ。
キャプチャ間隔を5分にしてあるが、一日で30MBくらい出力される。工数入力が済めば不要になるけど、100日保管しても3GBしか消費しないから、ディスクを圧迫することはあまりない(最近のPCだったら)。